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SKU: 500
公開状況: (549 個)在庫あり
商品タイプ: スイング矯正
販売元: GOLFavo|ゴルファボ
ツアープロの練習法を、グリップに着けるだけで。 「いつでも同じ球が打てるようになりたい」「フェースが安定せず、球が左右に曲がる」「手打ちが直らない」 スコアメイクでいちばん大切なのは、いつでも同じ球が打てること。そのカギは、インパクト前後(ビジネスゾーン)の軌道をどれだけ安定させられるかにあります。 ツアープロが試合会場でこぞって行うのが、アライメントスティックをクラブと一緒に握ってスイングする練習です。この練習を、グリップエンドに着けるだけで手軽にできるようにしたのが、JLPGAツアープロ・青山加織プロ監修の「インパクトゾーントレーナー」です。 2026年度 グッドデザイン賞を受賞しました インパクトゾーントレーナーは、「2026年度グッドデザイン賞」を受賞しました。評価いただいたのは、次の2つです。 確かな品質:グリップエンドに着けるソケットは、長野県の精密機械工場でアルミ材を高い精度で加工しています。グリップにがっちり固定でき、スイング中にズレない強さと、スムーズな着脱を両立しました。 実用的な機能美:スティックをグリップエンドに固定することで、一緒に握り込む練習の難点を解消しました。スティックが体に当たるかどうかで、インパクトゾーンの軌道が正しいかをその場で確かめられます。 くわしくは受賞のお知らせをご覧ください。 アライメントスティック練習の、3つの欠点を解消 スティックをクラブに添えて握る従来の方法には、次のような欠点がありました。 グリップの感覚が変わるスティックを一緒に握るため、いつもの握りと感覚が大きく変わります。 打つたびにスティックがズレる添えて握っているだけなので、ショットのたびに握り直しが必要で、連続して打つのに向いていません。 軽い力でしか打てない手元が不安定なので、しっかりボールを打ち込むのをためらってしまいます。 インパクトゾーントレーナーは、グリップエンドに直接がっちり固定するタイプです。握りはいつもと同じまま、ズレを気にせず、続けて練習できます。 特徴 ✔️ 青山加織プロ監修の完全オリジナル ツアープロたちが実践している練習法を、もっと簡単にストレスなくできるよう再現しました。青山プロが冬季合宿でタイに行った際、同じゴルフ場にいた韓国ナショナルチームの全員が、この練習をしていたそうです。 ✔️ グリップに直接着けられる お手持ちのクラブのグリップエンドに直接取り付けます。従来の練習法で気になっていたグリップの違和感や、手元がズレる面倒がありません。 ✔️ パター以外のすべてのクラブに対応 ウェッジからドライバーまで、お手持ちのクラブで使えます(パターを除く)。 ✔️ 男性用・女性用の2タイプ 女性用は、男性用より少し細いグリップに合わせて調整しています。女性用クラブをお使いの方は、女性用をお選びください。 ✔️ 長野県の精密機械工場で作る日本製 金属加工を得意とする工場で仕上げています。柔らかすぎず硬すぎない素材を使い、ネジ部分がスムーズかつ強度を持つように作られているので、はめ込むときもストレスがありません。 8つのステップで見る、スイングでの使い方 アドレス:スティックがある分、いつもよりハンドファーストが強くなるかもしれませんが、それで問題ありません。 テイクバック:腰の高さまで上げたとき、スティックがターゲット方向を指すのが理想です。 ハーフ:スティックの先端が、常にボールを指すイメージで上げます。 トップ:スティックの先端が後方を指すようにします。正面や背中側を指していたら、軌道がズレている合図です。 ダウンスイング:スティックの先端でボールを指すイメージで振り下ろします。 インパクト:スティックが体(脇)に当たらないように打つと、ハンドファーストで打てます。手打ちになったり体の回転が止まったりすると、当たってしまいます。 フォロースルー:ここでもスティックが体に当たらないように振ります。...
SKU: 400
公開状況: (111 個)在庫あり
商品タイプ: スイング矯正
販売元: GOLFavo|ゴルファボ
シャフトの“しなり”で、ダフらず、まっすぐ飛ばす。 「球筋が左右に安定しない」「アイアンが番手どおり飛ばない」「昔のようにパワーがなくなって、飛距離が落ちた」 その原因は、フォームやパワー不足ではないかもしれません。アイアンで大切なのは、クラブに仕事をさせること。自分が目一杯がんばるのではなく、クラブ(シャフト)にがんばってもらうスイングが、ダフらず効率よく飛ばす秘訣です。 シャフトを“しならせて”ボールを打つ感覚を身につけるための、ゴルファボオリジナルのスイング練習器具が「シナリアイアン」です。 シナリアイアンの5つの特徴 ✔️ しなりを最大限引き出す、柔らかいシャフト 通常のドライバーやアイアンは、シャフトが硬くて“しなり”を感じにくいものです。シナリアイアンは、シャフトのしなりをはっきり感じながら、ヘッドを走らせて飛ばす感覚を身につけられます。 ✔️ 実際にボールを打てる 素振り専用の練習器具もありますが、シナリアイアンは通常のクラブと同じようにボールを打てます。手打ちや振り遅れでタイミングがズレると前に飛ばないので、ナイスショットとミスショットの差がすぐ分かります。 ✔️ 500gで、パワーと遠心力を養う 通常のアイアンは400g前後です。シナリアイアンは500gにすることで、クラブを大きくゆったり振る動きを覚えやすく、ヘッドが走る感覚もはっきり感じられます。重さがある分、ダウンスイングでヘッドがインサイドから入りやすく、アウトサイド軌道からのスライスに悩む方にもおすすめです。 ✔️ ヘッドは7番アイアン ゴルファボのアンケートで、いちばん使われていたのが7番アイアンでした。あえて7番で作ることで難易度を上げていますが、通常の7番よりソールを厚くしているので、ダフリなどのミスが出にくく、しなりを感じながらしっかりボールを飛ばせます。 ✔️ 目立ちにくいブラックシャフト 「練習道具もかっこよく使いたい」というアンケートの声から、シャフトとグリップを落ち着いたブラックにしました。キャディバッグに入れても悪目立ちしません。 ダフらず飛距離が伸びるしくみ ■ 柔らかいシャフトが、切り返しの「間」を作る トップから切り返しでは、必ず「間」が必要です。ヘッドが上がりきらないうちにダウンスイングを始めると、軌道のブレやパワーロスにつながります。この「間」が作れないことが、アイアンがうまく打てない・飛ばない理由です。 シナリアイアンはシャフトが柔らかいので、ヘッドが上がりきるタイミングが通常のアイアンよりさらに遅れます。ヘッドの戻りをはっきり体感することで、強く正確なダウンスイングを覚えやすくなります。 ■ 理想は、インパクト直前の「シナり返り」 シナり:切り返し直後に起きます。 シナり戻り:右足の前あたりから起きます。 シナり返り:インパクト直前から起きるのが理想です。 いちばん大事なのは3つ目です。シナり返りの途中でインパクトを迎えると、ヘッドが走った状態で当たり、打ち出し角も上がります。コツは、手元をストップさせる感覚です。手元が少し減速することで、ヘッドがビュンと走ります。 反対に、シナり戻りの前に当たってしまうと、しなりの反動が伝わらず、飛距離が伸びず、方向も不安定になります(特にスライスが出やすくなります)。 あなたのスイングはこう変わる 手打ちスイングの方 → 腕と体全体を使って飛ばしやすくなる 体だけで振っている方 → 腕とクラブがムチのようにしなり、パワーが伝わりやすくなる ヘッドスピードが遅い・非力な方...
SKU: 900
公開状況: (157 個)在庫あり
商品タイプ: 飛距離アップ
販売元: GOLFavo|ゴルファボ
シャフトの“しなり”で、力まず、まっすぐ飛ばす。 「球筋が左右に安定しない」「ドライバーになると力んでミスが増える」「昔のようにパワーがなくなって、飛距離が落ちた」 その原因は、フォームやパワー不足ではないかもしれません。ドライバーで大切なのは、クラブに仕事をさせること。自分が目一杯がんばるのではなく、クラブ(シャフト)にがんばってもらうスイングが、曲げずに効率よく飛ばす秘訣です。 グニャグニャとシャフトがしなる、実際にボールが打てる練習用ドライバー「シナリドライバー」は、このスイングを身につけるための、ゴルファボオリジナルの練習器具です。JLPGAプロ・坂之下侑子プロが監修しています。 ※練習用のドライバーです。シャフトはグラスファイバー製で、練習場・インドアスタジオなどネットのある環境でお使いください。 シナリドライバーの特徴 ✔️ しなりがよく分かる、実際にボールが打てるドライバー スイングの軌道で、シャフトのしなりを分かりやすく体感できます。シャフトの動きが理解できると、理想的な「トップでの間」を作りやすくなり、スイングの力の入れどころが分かってきます。力んで振ると前に飛ばないので、ナイスショットとミスショットの差もすぐに分かります。 ✔️ ヘッドの重さを感じやすい 通常のドライバーより、シャフトを7%ほど軽くしました。ヘッドの重みを感じやすくするためです。力まず振るには、トップで常にクラブの重さを感じることが大切です。 ✔️ 312gの軽量ドライバー ヘッドは重く感じる作りですが、全体の重量は軽くしています。クラブがしなる分、重すぎないようにして、振りやすい重さに仕上げました。 ✔️ スイングに集中しやすいブラックカラー 練習器具は蛍光色など派手なものが多いですが、シナリドライバーはブラックを基調にしています。練習場でも悪目立ちせず、集中して使えます。 曲がらず飛距離が伸びるしくみ ■ 柔らかいシャフトが、切り返しの「間」を作る トップから切り返しでは、必ず「間」が必要です。ドライバーはいちばん長いクラブなので、トップでヘッドが上がりきるまでに時間がかかります。上がりきらないうちにダウンスイングを始めると、軌道のブレやパワーロスにつながります。この「間」が作れないことが、ドライバーだけうまく打てない・飛ばない理由です。 シナリドライバーはシャフトが柔らかいので、ヘッドが上がりきるタイミングが通常のドライバーよりさらに遅れます。ヘッドの戻りをはっきり体感することで、強く正確なダウンスイングを覚えやすくなります。 ■ 理想は、インパクト直前の「シナり返り」 シナり:切り返し直後に起きます。 シナり戻り:右足の前あたりから起きます。 シナり返り:インパクト直前から起きるのが理想です。 いちばん大事なのは3つ目です。シナり返りの途中でインパクトを迎えると、ヘッドが走った状態で当たり、打ち出し角も上がります。コツは、手元をストップさせる感覚です。手元が少し減速することで、ヘッドがビュンと走ります。 反対に、シナり戻りの前に当たってしまうと、しなりの反動が伝わらず、飛距離が伸びず、方向も不安定になります(特にスライスが出やすくなります)。 あなたのスイングはこう変わる 力まず、軽く振っても飛ばしやすくなる 軌道がブレにくくなり、芯に当たりやすくなる 腕力に頼らない飛ばし方が身につく 体が固い方でも、しなりを使って飛ばしやすくなる 左右に安定しない球筋の改善につながる 正しく力を抜いたまま、スイングの形を保ちやすくなる 坂之下侑子プロ監修 「ドライバーを遠くに飛ばすには、シャフトの“しなり”。そして正確に遠くに飛ばすには、リズムとタイミングが大切です。 私も調子が悪くなると、リズムがバラバラになったり、体の力みが強くなったりします。ドライバーは長くていちばん難しいクラブなので、それが顕著に出ます。自分ではなかなか気づきにくいポイントですね。...
SKU: 107
公開状況: (1580 個)在庫あり
商品タイプ: スイング矯正
販売元: GOLFavo|ゴルファボ
ハンドファーストのダウンブローを、体で覚える。 「アイアンがダフる・トップする」「ハンドファーストで打てない」「手打ちがなかなか直らない」 そんなゴルファーのために、JLPGAツアー選手・青山加織プロ監修のもと開発したのがダウンブローマスターです。 手首が甲側に折れるのを防ぎ、ハンドファーストの形でボールをとらえる感覚を、体に覚え込ませるためのスイング練習器具です。感覚ではなく、構造で覚える。自己流ではたどり着きにくい“正しいインパクト”を身につけやすくします。 特徴 ✔️ グローブの下に着けるから、しっかりホールド ダウンブローマスターは、グローブの中に入れて装着する設計です。グローブの下に着けることで手首の固定感が高まり、スイング中に手首が返りにくくなります。練習場で何度もスイングを繰り返すことを想定して作りました。 ✔️ 長い矯正プレートで、手首が甲側に折れにくい 何度も試作を重ねて、手首が甲側に折れにくいプレートに仕上げました。試作品を使った青山プロも「絶対曲がらない」と話しています。 手首のホールド感を高める素材選び、ベルトの幅と長さ、プレートのサイズまで、どんなゴルファーにもフィットするよう細かく作り込んでいます。 上達しやすい3つの理由 ■ 1. 手首が折れない 手首が甲側に折れると、クラブが寝て下から入るため、ダフりやすく、当たっても飛びにくい形になります。手首をまっすぐ保ったまま打てると、ハンドファーストでロフトが立った状態でインパクトしやすくなります。 ■ 2. 手打ちが直る 手は器用なので、スイング中にいろいろな方向へ動きがちです。手首が甲側に折れるのを防ぐと手が自由に動きにくくなり、体を使わないと打てないフォームが身につきやすくなります。 ■ 3. 体の回転が良くなる 手首がまっすぐのままだと、腰をしっかり回さないと球を打てません。体を回して打つ感覚が自然と身につき、方向性と飛距離の両方につながります。 アドレスからフォロースルーまで、手首の形が崩れるとプレートの圧で気づけます。 ダウンブローで打てると、こう変わる アイアンの飛距離アップが期待できるロフトが立った状態で当たるので、1〜2番手上のクラブに近いロフトでボールをとらえやすくなります。 ダフリ・トップなどのミスが出にくくなるミスの大きな原因の1つが「手打ち」です。手打ちが減ると、スイングが安定しやすくなります。 グリーンで止めやすくなるアイアンやウェッジでバックスピンがかかりやすくなり、狙った場所に止めやすくなります。 装着なし 装着あり 右のダウンブローマスターを着けたスイングでは、ハンドファーストの形が作られ、きれいなインパクトになっています。 ドライバーからパターまで、すべての練習に 「ドライバーはハンドレイトで打つのでは?」と思われる方も少なくありません。ハンドレイトに見える形はボール位置で作られるもので、スイング自体はハンドファーストで振るのが、飛んで曲がらない打ち方です。 シャフトの長いドライバーほど手首を返してしまいやすく、フェースの向きが変わってフックやスライスの原因になります。ダウンブローマスターで手首の動きを抑えることで、体全体を使った回転スイングに切り替えやすくなります。 青山加織プロ監修 熊本県出身、2007年プロ入りの79期生。154cmと小柄ながら、体全体を使ったダイナミックなスイングが魅力です。名門・坂田塾の出身で、師匠の岡本綾子氏から受け継いだ理論に基づいたゴルフで、現在もツアープロとして戦っています。ゴルファボYouTubeの総再生数は5,000万回を超えています。 ■ 岡本綾子プロから教わった「割り箸ドリル」を、器具に...
SKU: 700
公開状況: (69 個)在庫あり
商品タイプ: 飛距離アップ
販売元: GOLFavo|ゴルファボ
重さの違う3本で、ヘッドスピードと大きな軌道を手に入れる。 「フルスイングしても飛ばない」「周りよりヘッドスピードが遅い」「どう振れば飛ぶのか分からない」 ドライバーの飛距離アップに欠かせないのは、「スイングスピード」と「大きなスイング軌道」の2つです。この2つを一緒に鍛えるための、重さの違う3本の練習用クラブが「パワースインガー」です。PLDA女子ドラコン世界選手権チャンピオン・大和田紗羅選手も愛用しています。 ※素振り用の練習器具です。ボールは打てません。 飛距離を伸ばす、2つのポイント ■ 1. スイングスピード スピードが速くなるほど、ボールに当たったときの力が強くなり、飛距離が伸びます。ヘッドスピードが1m/s上がるごとに、飛距離は5〜7ヤード伸びると言われています。 ■ 2. 大きなスイング軌道 ゴルフスイングは円運動です。円の軌道が大きくなると、そのぶん遠心力も大きくなり、インパクトのパワーも大きくなります。 この2つを一緒に鍛えるのが、3本のパワースインガーを使った「パワースイングトレーニング」です。 3本それぞれの役割 ✔️ 軽量クラブ「Speed(スピード)」― スイングスピードを上げる ヘッドスピードを上げるいちばんの方法は、軽い負荷で速く振ることです。何も持たない素振りでは限界を超えにくいですが、いつものクラブより軽いクラブの勢いを使うことで、自分の限界スピードを更新しやすくなります。 ✔️ 重量クラブ「Physical(フィジカル)」― 大きな軌道とパワーを作る いつもより重いクラブを振ることで、ヘッドの重さを使った大きなスイング軌道を作ります。飛ばしに必要な筋力も、スイングの中で鍛えられます。 ✔️ 中量クラブ「Adjust(アジャスト)」― 整える ウォーミングアップや、トレーニングの最後に、スピードと大きな軌道を意識しながら、リラックスしてスイングを整えます。 パワースインガーの特徴 重さの違う3種類のヘッド:スイングスピードを上げる、大きなスイングを作る、速く大きなスイングを作る、それぞれに合った重さにしています。 二色グリップ:グリップの片側がカラー、もう片側がブラック。バックスイングの正しい動きを目で確かめやすくなっています。 使いやすいグラスファイバーシャフト:女性やシニアゴルファーの方でも扱いやすい素材です。 グリップカラー:おしゃれなだけでなく、スイングを録画したときに動きを確認しやすい色にしています。 使い方(6ステップ) 3本のクラブを順番に、それぞれ5〜10回ずつスイングします。 中量「Adjust」:ウォーミングアップとして、軽くスイングします。 重量「Physical」:重さを使って、大きな軌道でスイングします。 軽量「Speed」:できる限り速くスイングすることを意識します。 重量「Physical」:大きな軌道に加えて、スピードも意識します。 軽量「Speed」:速いスイングに加えて、大きな軌道も意識します。 中量「Adjust」:スピードと大きな軌道を意識しながら、リラックスしてスイングを整えます。...
SKU: 910
公開状況: (616 個)在庫あり
商品タイプ: スイング矯正
販売元: GOLFavo|ゴルファボ
小さなヘッドで、芯でとらえる感覚を磨く。 「アイアンのミスショットを減らしたい」「ダフリやトップがなかなか直らない」「芯でとらえる感覚をつかみたい」 そんなゴルファーのために開発されたのがミニヘッドアイアンです。ヘッドはゴルフボールほどの大きさ。芯を外すと前に飛びにくい作りなので、自然と正確なインパクトを意識するようになります。 小さなヘッドで練習してから、いつものアイアンに持ち替えると、ヘッドが大きく感じられて、芯でとらえやすくなります。 ミスの原因が、はっきり分かる ヘッドが小さいので、軌道やフェース面のミスがはっきり分かります。どこで当たったか、なぜ飛ばなかったかが分かるので、スイングのセルフ診断に役立ちます。 小さいヘッドで芯でとらえる練習を続けることで、その感覚が身につきます。その結果、いつものアイアンがやさしく感じられて、本番でも自信を持って打ちやすくなります。 ミニヘッドアイアンの5つの特徴 ✔️ 1. 8番アイアンと同じ長さ いつもの練習と同じ感覚で振れる長さにしています。 ✔️ 2. ゴルフボールほどの小さなヘッド 芯の範囲が小さいので、正確に当てる意識が自然と高まります。 ✔️ 3. ヘッドが小さく軽いので、振り抜きやすい ヘッドが軽い分、初心者の方でも振り抜きやすくなっています。 ✔️ 4. ホーゼルが長く重いので、ボールをつかまえやすい 重さのバランスを工夫して、ボールをつかまえやすくしています。 ✔️ 5. ソールが厚いので、ダフりにくい 小さなヘッドでも、地面に刺さりにくい作りです。 こんな方におすすめ 芯に当たらない方、まっすぐ飛ばない方 ダフリやトップがよく出る方 スライスやシャンクが出る方 スイングのどこが悪いのか知りたい方 アイアンに自信がない方、イップス気味の方 コースでミスしにくい打ち方を身につけたい方 こんなスイングだと、うまく打てません ヘッドが小さいので、次のようなスイングのクセがあると、芯に当たりにくくなります。打てなかったときは、スイングを見直すきっかけにしてください。 アドレスで、体とボールが遠い テイクバックで、インサイドに引きすぎている フェースを正しく返せていない...






