GOLFavo
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SKU: C101
公開状況: (318 個)在庫あり
商品タイプ: 飛距離アップ
販売元: GOLFavo
飛距離アップに必要な3つの練習を、この1本で。 「前はもっと飛んだんだけどな」「練習しているのに、飛距離が変わらない」「年齢のせいだと諦めかけている」 その原因は、年齢や筋力だけではありません。ボールをしっかり当てようとするほど、スイングは少しずつコンパクトになっていきます。ラウンド経験を重ねるとショットの精度は上がりますが、その一方で、身体を大きく使う動きやヘッドスピードは失われやすくなります。 だからこそ、飛距離アップには飛距離アップのための練習が必要です。そんなゴルファーのために、プロコーチ・吉田直樹監修で開発したのが「トライスイングトレーナー」です。 プロがやっているのは、この3つの練習 「もっと飛ばしたい」と思うと、多くの方は速く振ろうとします。しかし、速く振るだけでは飛距離は伸びません。身体を使えていなければ、十分なパワーは生まれません。そして正しいインパクトができなければ、生まれたパワーをボールへ伝えることもできません。 ヘッドスピードを高める練習 身体を大きく使う練習 効率よく力を伝えるインパクトの練習 どれか一つではなく、3つがそろってはじめて飛距離アップにつながります。この3つを、1本で。それがトライスイングトレーナーの「1本3役」という発想です。 1本3役の使い方 ✔️ 1. 速く振る ― 軽いウェイトでスピード練習 青いグリップを握り、軽いウェイト側を先端にして、できるだけ速く振ることを意識して素振りをします。軽い負荷でスピード感のあるスイングを繰り返すことで、ヘッドスピードを高める感覚を身につけます。最初は無理に力を入れず、リズムよく振ることを意識してください。 ✔️ 2. 力強く振る ― 重いウェイトでパワー練習 赤いグリップを握り、重いウェイト側を先端にして、身体全体を大きく使って素振りをします。腕だけで振ろうとせず、下半身・体幹・上半身を連動させながら大きなスイングを意識してください。無理に速く振る必要はありません。まずはゆっくり大きく振ることから始めてください。 ✔️ 3. ハンドファーストで振る ― サブグリップでインパクト練習 黒いサブグリップを握り、通常より短く持ってスイングします。正しくハンドファーストで振れていれば、グリップエンドは身体に当たりません。インパクトで手元が浮いたり、ハンドレートになったりすると、グリップエンドが脇腹に当たります。 最初は腰から腰程度の小さなスイングから始め、「身体に当たらないインパクト」を確認してください。慣れてきたら、少しずつスイング幅を大きくしていきましょう。 今日はヘッドスピード、今日は身体の使い方、今日はハンドファースト。その日の課題に合わせて、練習の中身を変えられます。 1本あれば、練習の場所を選びません 自宅で:毎日の素振りを、飛距離アップにつながる練習に。 練習場で:ボールを打つ前に、ヘッドスピードや身体の使い方を確認。 ラウンド前に:軽いウェイトでテンポを整え、重いウェイトでウォーミングアップに。 ラウンド後に:その日に感じた課題を振り返り、次のラウンドにつなげる復習に。 目的を持って振るだけで、いつもの素振りが飛距離アップのための練習に変わります。 プロコーチ 吉田直樹 監修...
SKU: E1001
公開状況: (773 個)在庫あり
商品タイプ: スイング矯正
販売元: GOLFavo
ダウンスイングで、右手の“ほどけ”を止める。 「フルショットになると、方向性が不安」「同じように振っているのに、当たりが変わる」「長い番手ほどミスが増える」 その原因の多くは、ダウンスイングで右手が早くほどけてしまうことです。 リストキーパープロは、ダウンスイングの途中で右手の角度が早くほどけるのを防ぎ、クラブが毎回同じ位置から下りてくる感覚を身につけるための練習器具です。 常住充隆コーチ推奨/30日間返品交換保証付き 右手が安定すると、球筋が変わる 右手がほどける → 軌道がバラバラ、フェースが不安定、当たりがばらつく 右手が保たれる → 軌道が安定、フェースが安定、ミート率が上がる 右手のほどけが抑えられると、クラブは毎回ほぼ同じ軌道から下りてきます。その結果、トップやダフリが出にくくなり、フェースの向きもそろいやすくなります。 なぜ、右手はほどけるのか ダウンスイングが始まると、脳は「早く当てたい」と反応し、右手が無意識にクラブを押し出します。さらに遠心力がかかると、右手首は角度を保つ方向ではなく、伸びる方向へ引っ張られます。 これは意識の問題ではなく、物理現象です。分かっていても止められない。それが右手です。 ■ 崩れるのは「ハーフウェイダウン」 問題が起きるのは、トップから腰の高さまで下りてくるハーフウェイダウンです。このゾーンで右手がほどけると、クラブの軌道が大きくズレます。ここで崩れると、インパクトで形を作ろうとしても間に合いません。 だから必要なのは、角度を「作る」ことではなく、角度を「保つ」ことです。 リストキーパープロの役割 このアイテムは、右手を固定する道具ではありません。目的は1つ。ダウンスイングの途中(ハーフウェイダウン)で、右手が余計な方向に動きにくくすることです。 右手が安定すると、 クラブが同じ位置から下りる 前傾が崩れにくくなる 入射角がそろう フルショットでも振り切れる という、再現性のあるスイングにつながります。 ■ 練習中に気にならない作り 手の甲に当てやすい設計 クッション材で、手に当たっても痛くなりにくい 二重ベルトで、スイング中にズレにくい 常住充隆コーチ推奨 「多くのアマチュアゴルファーは、ダウンスイングで右手が早くほどけてしまい、スイング軌道が安定しません。 本来は手首の角度(タメ)を保ったままクラブが下りてくることで、ヘッドが自然に加速し、安定したインパクトにつながります。 リストキーパープロは、その感覚を体に覚えさせてくれる練習器具です。」 こんな方におすすめ フルショットになると、方向性が不安な方 同じように振っているのに、当たりが変わる方...


